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よく寄せられるご質問にお応えしています。
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一般のご質問

初めて受診する場合、何時までに行けば良いですか?
朝8時45分より受付を開始しております。
婦人科の夜間診療は何時まで行っていますか。土日もやってますか。
婦人科の夜間診療は19時までとなっております。なお土日祝日は夜間診療は行っておりませんので、16時30分までの受付となります。申し訳ございません。
外来の予約は出来ますか?
産科の妊婦健診のみ予約診療となっております。それ以外は受付順の診察となります。
そちらまで車で行きたいのですが、駐車場はありますか?
病院周囲および病院近傍に提携駐車場が合わせて100台あります。

産科のご質問

里帰り分娩を希望しています。どうしたらよいですか?
産科外来にお電話していただき、受診の予約をお取り下さい。事前の分娩予約は必要ありません。現在かかっている医師からの紹介状をお持ちになり当日受診されてください。安全上の観点から遅くとも妊娠34週までには里帰りされることをお勧めいたします。お電話は平日の14時から16時まででお願いいたします。
立ち会い分娩はできますか?
夫立ち会い分娩を行っております。赤ちゃんとお母さんにとってお父さんの励ましは大きな力となります。家族の力を合わせ陣痛を乗り切りましょう。
無痛分娩はできますか?
当院では持続硬膜外麻酔による無痛分娩を行っております。持続硬膜外麻酔とは背中からごく細いチューブを硬膜外腔に挿入して麻酔薬を注入し痛みを抑える麻酔です。十分な分娩管理と麻酔管理が必要なため、計画分娩とさせていただいております。
歯が痛いので、歯科を受診してもよいですか?
妊娠中は歯のトラブルが進行しやすいので、速やかな歯科受診をお勧めします。外来でお申し出いただければ歯科受診に関連した局所麻酔、薬剤などについての説明文をお渡しいたします。
帝王切開の後の経腟分娩(VBAC)は行っていますか?
種々のリスクを考慮し、帝王切開後の経腟分娩は当院では行っておりません。
子連れ入院は可能ですか?
申し訳ございません。子連れ入院には対応しておりません。

婦人科のご質問

腹腔鏡手術を行なっていますか?
はい。腹腔鏡下手術で扱う主な病気は卵巣腫瘍や子宮外妊娠、子宮筋腫、子宮内膜症、不妊症などです。病状により腹腔鏡下手術の適応にならない場合もあります。医師と十分相談して決めることが重要です。腹腔鏡下手術ではおなかの数カ所に小さな穴をあけ、その穴からカメラや鉗子などを入れ手術を行います。腹腔鏡下手術は傷が小さいため手術後の痛みあ軽く回復が早いメリットがあります。美容的にも優れています。デメリットとしてはカメラによる限られた視野で手術を行うので、多臓器損傷など腹腔鏡下手術特有の合併症がおこることです。
生理に関するトラブルを解消したいのですが?
生理不順、生理痛、生理前の諸症状、生理の量が多い、など症状はさまざまと思われます。お薬を飲むだけで解決する場合もあれば、背景に潜んでいる疾患次第で詳しい検査や治療を要することもあります。 早めの婦人科受診をお勧めいたします。
避妊用ピルをもらえますか?
はい、低用量ピルを使用します。受診時にご相談ください。
緊急避妊用の薬(モーニングアフターピル)をもらえますか?
はい。緊急避妊薬「ノルレボ」扱っております。緊急避妊の避妊効果は100%ではありませんので、あくまで最終手段の避妊法ということになります。

不妊症外来のご質問

妊娠したく、基礎体温を計り、妊娠可能日をわりだしていますが、はっきりとした排卵日がつかめません。
基礎体温から排卵日を推定し、妊娠を目指すのは、なかなか難しいことです。基礎体温が上がればその前日が排卵日と考えられますが、その時には一番妊娠しやすい日が過ぎています。 また、基礎体温の下降した日が排卵日と、考えている方が良くいらっしゃいますが、半分以上の人は、体温の下降がなく排卵になります。排卵が基礎体温の低いうちに起こることや、高温相になってしまってから起こることも時々見受けられます。病院で頸管粘液や卵胞の大きさ、尿中のホルモン測定などをお受けになって総合的に排卵を予測することをお勧めします。
妊娠可能日に性交渉し、何日後に妊娠していることがわかるのでしょうか?
妊娠が成立していれば、排卵後2週間で、尿の妊娠反応が陽性になります。
体外受精の翌日から働いても良いでしょうか?
はい、通常は問題ありません。
二人目がそろそろ欲しいと思ってますが、なかなか妊娠せず一度診て頂きたいと思ってます。
一人目の時もこれといった原因もなくなかなか出来ませんでした。二人目の診察はどのようなメニューで行われるのか教えてください。できれば、一人目が男の子だったので二人目は女の子をと思ってますがそういう方法も指導してもらえますか?
基本的には、一人目も二人目も同じ検査、治療を行います。
卵管因子ー子宮卵管造影、男性因子ー精液検査、フーナーテスト、排卵因子ー基礎体温、顕官粘液、卵胞径の測定などです。生み分けの指導も行っていますが、確率は80%位です。

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