











すべての女性の、
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コラム
妊娠〜出産のこと、婦人科のお悩みなど、お役立ち情報を発信中。
【医師監修】無痛分娩で赤ちゃんに影響はある?「お産が長引く」「吸引になりやすい」って本当?知っておきたいリスクと安全性

「無痛分娩にしたいけれど、麻酔の薬が赤ちゃんに影響しないか心配…」 「ネットで『お産が長引く』『吸引分娩になりやすい』と見て、迷っている」 痛みを和らげたいという気持ちの反面、大切な赤ちゃんに何かあったら…と不安になるのは、あなたが母親として赤ちゃんを第一に考えている証拠です。 結論からお伝えすると、無痛分娩(硬膜外麻酔)はお腹の赤ちゃんに直接的な悪影響を与えることはなく、非常に安全性の高い出産方法です。 しかし、医療行為である以上、「お産の進み方」には自然分娩と少し違う特徴(リスク)が出るのも事実です。 納得して無痛分娩を選ぶために、赤ちゃんへの影響と、知っておきたい本当のリスクについて産婦人科医が解説します。
【医師監修】「背中の注射が怖い…!」無痛分娩の麻酔はどれくらい痛い?処置のリアルな流れ

「無痛分娩にしたいけれど、背中に太い針を刺すなんて怖すぎる!」 「痛みをなくすための麻酔が、ものすごく痛いって本当?」 無痛分娩(硬膜外麻酔)を検討している妊婦さん、こんな恐怖を抱えていませんか? 見えない背中に注射をされるなんて、誰だって怖いですよね。 でも、安心してください。「背中の注射は、皆さんが想像しているほど痛くありません」。 なぜ痛くないのか?具体的にどんな手順で進むのか? お産本番でパニックにならないために、麻酔の「本当の痛みのレベル」と「処置のリアルな流れ」を医師が解説します。
数字で見る東豊病院
40年以上、地域の産婦人科医療を支え続けてきた実績。
1984年
開院
50,000件+
累計分娩実績
1,800名+
累計無痛分娩
220例
年間腹腔鏡手術(2025)












