
お知らせ
News
重要なお知らせ
2026年1月より、無痛分娩を希望される妊婦さんへの対応が一部変更となります。
詳細は無痛分娩を希望される妊婦さんへのお知らせ(重要)をご確認ください。
PDFファイルが開きます。
お知らせ
8月の小児科外来 下記の期間休診とさせていただきます。
〇8月3日(月) 午後 一般外来 休診
〇8月4日(火)~8月7日(金) 午前・午後の一般診療、ワクチン外来ともに全日休診
〇8月14日(金) 午前・午後の一般外来 休診ご迷惑をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。
くすり・プラセンタ外来の診療日・担当医師につきましては、下記のリンクよりご確認ください。
(PDFファイルがひらきます)
くすり・プラセンタ外来担当医表
●緊急手術やお産により、担当医師の変更や婦人科外来での診療となる場合はありますのでご了承ください。
●婦人科外来担当医師をご希望の場合は、婦人科外来で予約をおとりください。2026年3月末をもちまして、
麻酔科 長谷医師
小児科 斉藤医師
退職となります。3月16日より、日帰り産後ケアの予約方法が変更になります。
予約方法が変更になるのは4月1日以降のご利用分です。
利用される方は、下記のページよりご予約下さい。
あずかるこちゃん産後ケア
(新しくページがひらきます)
なお、宿泊産後ケアの予約方法に変更はございません。
詳細は札幌東豊病院のInstagramをご参照ください。
令和8年2月17日より当面の間、火曜日午後の外来は休診となります。
ご迷惑おかけしますがご理解のほどよろしくお願いいたします。2026年1月以降の小児科 土曜日診療は休診となります。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。麻酔科個別面談(無料)は、2026年1月31日(土)午前で終了となります。
また、木曜日の午後枠は、12月11日(木)より、毎週午前枠に変更となります。
火曜日 午前・午後
木曜日 午前
金曜日 午後
土曜日 午前
2026年2月より、麻酔科個別面談は、毎週火曜午後(15:30~、16:00~)、
有料(3,000円)での対応となります。
注)2026年2月より、毎週火曜午後(14~15時)、当院4階多目的室で、
麻酔科医による「無痛分娩学級(無料)」が始まります。
今後ともよろしくお願いいたします。
札幌東豊病院 産科・麻酔科RSウイルスは呼吸器の感染症で、特に生後6か月未満の赤ちゃんでは重症化することがあり注意が必要な感染症です。
現在赤ちゃんに接種するタイプのワクチンはありません。
このワクチンは妊婦さんに接種することにより、お母さんの体の中で作られた抗体が胎盤やへその緒を通じて赤ちゃんに移行し赤ちゃんにも免疫をつけることができます。
効果の持続期間は6か月ほどですが特に重症化しやすい時期の予防に役立ちます。
重症化予防効果は生後3か月時点で80%、6か月時点で約70%とされています。
接種対象:妊娠24週から36週の妊婦
※妊娠28週以降のほうがより効果的とされ、接種後2週間以内にお産になると効果がおちるため、当院では妊娠28週から34週でおすすめしています。
接種方法:筋肉注射 1回接種
費用:30,000円(税込)
接種は予約制となります。
その他ご不明な点はスタッフまでお尋ねください。12月より日曜・祝日の外来診療を休診とさせていただきます。
2025年10月末をもちまして、産婦人科 犬走医師は退職となります。
2025年10月より火曜日午後の不妊症外来は休診とさせていただきます。
今年度のインフルエンザワクチンの予定をお知らせします。
〇予約開始日:9月22日(月)13時~
〇接種開始日:10月6日(月)より
〇料金
*産婦人科 16歳以上(高校生~) 4,000円(1回分)
*65歳以上(札幌市) 1,400円(1回分)
接種希望の方は、事前にホームページより予約が必要です。
土曜日午後・日祝日・夜間診療でのワクチン接種は行っておりません。
産科外来・婦人科外来・不妊症外来受診の患者様と、その夫・パートナーの方が対象です。
婦人科外来・不妊症外来の患者様とその夫・パートナーは「婦人科外来」から、
妊娠12週以降の患者様とその夫・パートナーは「産科外来」より予約をしてください。
ワクチン接種と同日に婦人科受診を希望される方は、それぞれの予約が必要です。
産婦人科外来ではフルミスト点鼻薬の接種は行っておりません。鼻へ噴霧するタイプのインフルエンザワクチン「フルミスト点鼻液」について
※ 長文ですが必ず最後までご確認ください
「フルミスト点鼻液」
▷ 特徴
〇鼻に噴霧するタイプのインフルエンザワクチンです。
〇注射の必要がありません。
〇1回の接種で両鼻に1回ずつ噴霧して終了です。
〇日本では昨年発売ですが、海外では長らく使用されているワクチンです。
〇効果は注射とほぼ同等とされています。
〇生ワクチンですが他のワクチンとの接種間隔に制限はありません。
〇2-18歳の方が対象となりますが供給が不安定なため、今年は中学生までとさせていただきます。
〇目立った副作用としては、鼻水、鼻づまり、咳、喉の痛みなどの「かぜ症状」があります。
特に注射が苦手な方、ワクチンで強く腫れてしまう方、1回で済ませたい方におすすめです。
▷ 日程
11月中旬までに終了予定です。火曜日、土曜日に専用枠を設けます。
※注意事項
〇注射ではありませんが、注射器のような容器で両鼻に噴霧します。
嫌がって激しく泣いてしまい大量に鼻水がでるような場合は十分な効果が得られない可能性があります。
再接種はできませんので、あらかじめご家族でしっかりご検討ください。
〇軽い鼻炎程度であれば鼻をかんだ後、通常に接種可能です。
〇生ワクチンのため軽いインフルエンザ症状が出ることがあります。
他のワクチンでもそうですが、大事な行事の前などは避けるようおすすめします。
〇水平伝播する可能性があるため重度の免疫不全者との接触は接種後1-2週避けてください。
身近にいる場合は注射タイプをおすすめします。
〇接種後数週間はインフルエンザ抗原検査が陽性となることがあります。
1か月以内に熱などで受診の際は必ずお伝えください。
〇インフルエンザ治療後は効果が弱まります、治療薬によりますが、特にイナビルやゾフルーザ使用後は17日間あけることをお勧めします。
▷ 接種を受けることができない方
〇発熱している方
〇重い急性疾患にかかっている方
〇ワクチン成分でアナフィラキシーを起こしたことがある方
〇免疫機能に異常を伴う疾患をお持ちの方、免疫抑制をきたす治療をうけている方
〇経口、または注射の副腎皮質ホルモン剤を使用している方
〇妊娠中の方
〇その他、医師が不適当と判断した方
重度のゼラチンアレルギーを有する患者、免疫不全患者、無脾症患者
ミトコンドリア脳筋症患者、中枢神経系の解剖的バリアーに破綻がある方など
▷ 相談が必要な方
〇喘息の診断を受けている方、または喘鳴の症状がでやすい方
⇒基本は注射タイプを推奨します。
5歳以上で1年以上おちついている場合は接種可です
〇重度の鶏卵、鶏肉アレルギーの方、ゼラチンアレルギーの方
〇心臓血管系疾患、腎臓疾患、肝臓疾患、血液疾患など基礎疾患のある方
〇過去に免疫状態の異常を指摘されたことのある方、近親者に先天性免疫不全症の方がいる方
〇サリチル酸系医薬品、ジクロフェナクナトリウム、メフェナム酸を服用している方
(川崎病などで服用することがあります)⇒ その際は主治医にご確認ください
〇その他、医師が相談が必要と認める者
当院での方針は、日本小児科学会予防接種・感染症対策委員会の
「経鼻弱毒生インフルエンザワクチンの使用に関する考え方」を参考にしています今年度のインフルエンザワクチンについて(小児科)
▷ 予約開始:9月19日(金)13時から
ご予約はインターネットからのみとなります。
▷ 接種開始:10月7日(火)から
▷ ワクチンの種類と料金(1回あたり:税込み)
〇注射タイプ:3歳未満:1回0.25ml 2回接種 料金 1回につき 3,000円
3歳以上:1回0.5ml 2回接種 料金 1回につき 3,300円
13歳以上は1回接種となります
※2回接種の方は必ず2回分の予約をお取りください
〇点鼻タイプ:2歳~15歳まで(中学生まで) 1回接種 8,000円
▷ 日程
〇以下の火曜日:午後外来の一部時間帯
10月7日、21日、28日
11月11日、18日
12月2日、9日、16日、23日
〇10,11,12月の毎週金曜日 14:30から15:00まで
〇以下の土曜日:13:30~16:00予定 (臨時外来となります)
10月11日、11月8日、11月15日
※ 上記日程はインフルエンザワクチン専用の時間帯になります。
一般の診察や検査、処方、他のワクチンとの同時接種はできません。
10月14日、11月4日、11月25日は連休明けのため通常の一般外来となります。
▷ 必要なもの
必ず母子手帳と診察券をお持ちください。
※ 注意事項
・ 小児科ではインフルエンザワクチンの予約が必要です。予約のない方の接種はできません。
・ ご家族で同日に予約できない場合は別日でのご予約をお願いします。
・ インフルエンザワクチンの時間帯は他の診察や処方などはできません。
他のワクチンとの同時接種もできませんので、予めご了承ください。
注射タイプのワクチン、点鼻タイプのワクチンがあります。必ずどちらかお選びの上、ご予約ください。
両方の接種はできません。
点鼻タイプのワクチンは入荷数も少なく上記時間帯の中で専用時間帯を設けて行います。
点鼻タイプは11月中旬までに終了となります。
▷ 注射タイプの場合
13歳未満の方は2回接種となります。必ず2回分の予約を入れてください。
接種間隔は最低2週間以上あける必要があります。
当院としては4週間前後での接種をおすすめしています。
13歳以上で受験などの理由で2回接種希望の方は2回分の予約をいれてください。
▷ 点鼻タイプの場合(経鼻弱毒生インフルエンザワクチン フルミスト )
1回接種となります。
鼻へ噴霧するタイプのワクチンです。
生ワクチンとなりますが他のワクチンとの間隔には制限はありません。
後日更新されるお知らせ(“鼻へ噴霧するタイプのインフルエンザワクチン 「フルミスト点鼻液」について”)をお読みいただいたうえで予約をしてください。マタニティヨガ教室、リカバリー(産後)ヨガ教室を開催しています。
詳細は下記の案内をご確認ください。
マタニティヨガ・リカバリーヨガ教室のご案内2025年4月1日よりキッズルームをご利用いただけるようになりました。
詳細は下記の案内をご確認ください。
東豊病院キッズルームのご案内2025年3月末をもちまして、小児科医師 小林医師は退職いたしました。
2025年4月1日より、人工妊娠中絶薬「メフィーゴ®パック」の取り扱いを開始します。
詳しくは来院の際にご相談ください。4階病棟に新たに特室が2室できました。
セミダブルの電動ベッド、シャワー、ソファー、大型テレビ、冷蔵庫を完備し、
ご家族の宿泊にも対応できる広いお部屋となっています。
特室のご利用は1日5,000円、ご家族の宿泊料金は別途かかります。
2025年4月1日よりご利用可能です。キャッチアップ接種対象の方で、令和7年3月末までにHPVワクチンを1回以上接種した方は、令和7年4月以降も残りの接種を公費で受けられることになりました。
【対象者】
・キャッチアップ接種対象者のうち、令和4年4月1日~令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回以上接種した方
・平成20年度生まれの女子で、令和4年4月1日~令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回以上接種した方
【期間】
キャッチアップ接種期間(令和7年3月31日まで)終了後、1年間
対象年齢であっても、キャッチアップ接種期間内に1回も接種されていない方は自費での接種となりますのでご注意ください。サプリメントのアスタリールACTは、仕入れ値の上昇により、2025年4月1日より下記の通り価格を変更いたします。
1ボトル 6,000円 → 6,500円2024年4月より5種混合ワクチンが定期予防接種となったため、今後4種混合ワクチンとヒブワクチンの取り扱いがなくなる予定です。
ワクチンは予約分を取り寄せますので、予約時には必ずご希望のワクチンの種類を選択しての予約をお願いいたします。
選択がありませんと、在庫がなくご希望のワクチンを接種できない場合がありますのでご了承ください。最近、テレビや新聞などで無痛分娩や術後鎮痛に使用している局所麻酔薬「アナペイン®」の供給不足の報道がされ、無痛分娩希望の妊婦さんや手術予定(帝王切開・婦人科手術など)の患者様にご心配をおかけしていることと思います。
現在、当院では問題なく従来通りの対応が出来ており、今後も対応可能な状況でありますのでご安心いただければと思います。「シルガード9」「ガーダシル」について、現在入荷量に制限があるため、
キャッチアップ接種対象の方で当院での接種が1回目となる新規の予約を中止させていただきます。
予約再開時には、改めてお知らせいたします。
これまでに当院で接種されている方の予約は行っております。診療報酬改定により、令和6年10月1日から長期収載品の選定療養の制度が導入されます。
この制度は後発品(ジェネリック)のあるお薬で、先発品の処方を患者様が希望されたときに特別の料金が発生するものです。
この特別の料金は、先発品と後発品の価格差の4分の1相当にあたります。
ただし、医師が医療上の必要があると判断した場合や、後発品の提供が困難な場合、バイオ医薬品は対象外となります。
対象となる医薬品など詳細は、下記ページのQRコードから確認できます。(PDFファイルが開きます)
>医薬品自己負担新制度に関するお知らせ2025年1月6日(月)より、無痛分娩の麻酔開始(導入)の時間に制限がなくなります。
それに伴い、初産婦さんも計画分娩(誘発)を選択できるようになります。
詳細に関しましては、無痛分娩外来(麻酔科面談)でお伝えさせていただきます。
出産予定日が1月以降で、すでに無痛分娩外来済みの初産婦さんには、後日、計画分娩への変更希望有無の確認を個別で行わせていただきます。
今後も、当院の無痛分娩に対するご理解よろしくお願いいたします。
札幌東豊病院 産科・麻酔科9月より木曜日の不妊症外来は休診とさせていただきます。
2024年9月2日(月)より、定期接種の方(小学6年生~高校1年生が対象)は、婦人科外来での接種となります。
(小児科外来での接種は行っておりません)
事前の予約が必要です。
婦人科外来:シルガード(HPV・9価)での予約をお願いします。〇7月16日より院内でのマスク着用についての方針が変更となります。
●産婦人科外来受診の方
感染を疑う症状(※発熱、咳、鼻汁、咽頭痛、嘔吐、下痢など)がない方のマスク着用は自由となります。
感染対策は引き続き行います。
感染症を疑う症状(※)のある方は必ずマスク着用のうえご来院ください。
その際は必ず受付でお声がけをお願いします。
●小児科外来受診の方、付き添いの方
*一般外来受診の場合
感染症を疑う症状のある方は引き続きマスク着用のうえご来院ください。
感染症の方が多数受診されます。ご自身の予防のためにも症状がない方もマスク着用を強く推奨します。
*1ヶ月検診・ワクチン外来受診の場合
症状がなければマスク着用は自由です。
ご不明な点はスタッフまでお尋ねください。当院は後発品のある医薬品の処方は一般名で記載することにしました。
一般名とは薬の「商品名」ではなく、「有効成分名」のことです。
一般名で処方することにより、先発薬品、後発薬品のどちらも選択することができます。
昨今一部の医薬品の供給不足や流通困難が続いているため、調剤薬局によっては取り扱いに偏りが起こることがあります。
一般名処方にすることにより、調剤薬局で取り扱いのある薬を薬剤師さんと患者様が相談の上選ぶことができ、必要な薬を提供しやすくなります。
ご不明な点は当院職員にご相談下さい。
札幌東豊病院 2024年5月令和6年4月1日より
面会時間は 12:30 ~ 20:30(退室時間)になります。
入院患者様より事前申請のある方のみ面会が可能です。
必ず、2階ナースステーションで問診・検温を済ませ、面会許可証をお受け取り下さい。
感染症の疑いのある方(発熱・のどの痛み・鼻水などの風邪症状、嘔吐・下痢・腹痛など胃腸炎症状のある方)の面会はご遠慮ください。
また、インフルエンザやコロナで休園・学級閉鎖中のお子様は症状がない場合でも面会はお断りいたします。
院内への対入りの際は、患者様・面会者も不織布マスクの着用をお願いいたします。
2歳以上で着用可能なお子様もマスクの着用にご協力下さい。
面会場所は病室内のみとさせていただきます。
入院患者様の安全と感染対策のため、ご協力・ご理解のほどお願いいたします。当面の間、婦人科外来でのMRワクチンは休止させていただきます。
2024年4月1日より、無痛分娩の「麻酔導入時間」が以下のように変更(拡大)となります。
9:00~24:00(土日祝日含む)
麻酔導入(開始)後は、24時間対応となっております。
平日17時以降と土日祝日は病院内に麻酔科医が不在のため、無痛分娩の希望を確認してから麻酔対応になるまで30~60分お待たせすることになります。ご理解ご了承願います。
上記変更(拡大)に伴い、無痛分娩の費用も以下のように変更させていただきます。
①平日9時~17時で麻酔導入となり、17時までにお産となった場合:10万円
②平日9時~17時で麻酔導入となり、17時以降のお産となった場合:12万円
(平日内の2日以上含む)
③平日17時~24時で麻酔導入となった場合:14万円
④土日祝日9時~17時で麻酔導入となった場合:14万円
⑤土日祝日17時~24時で麻酔導入となった場合:16万円
⑥無痛導入後に帝王切開へ移行した場合:7万円
注)それまでの対応分の費用が7万円に切り替わります
⑦一度麻酔導入後、諸事情で退院。その後無痛対応なしでお産:7万円
⑧硬膜外カテーテル留置のみで、諸事情で退院。その後無痛対応なしでお産:3万円
※予定外で無痛分娩を希望される場合も、上記費用で対応させていただきます
当院の無痛分娩は、麻酔対応率100%を目指しております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。札幌東豊病院 産科・麻酔科
(参考)2023年1月~12月データより
麻酔対応率:88% (希望した352名のうち309名の麻酔対応)
※麻酔希望した352名の中に、耐えられなければ無痛希望で最終的に希望した28名と予定外で対応した19名の産婦が含まれています(帝王切開になった症例は除外)HPVワクチンはシルガード(9価)のみの取り扱いになります。
3回目接種をガーダシル(4価)で希望される方は、お手数ですがお電話でお問い合わせください。当院でのサプリメント購入には1年に1回の受診をしていただくことになりました。
サプリメント購入時に診察券番号が必要になります。
申し込み表に記入して下さい。
(ポーサイン、アスタリール)産み分け(男の子用)サプリメントのリンカルSは、仕入れ値の上昇により現在の在庫が無くなり次第価格を下記の通り改定させていただきます。
1瓶3,800円 → 1瓶5,000円12月1日より、当院は札幌市産後ケア事業の利用可能な施設となります。
札幌市に住民票がある赤ちゃんとお母さんは利用できます。
予約方法等詳細は札幌市・産後ケアを検索してください。
土日祝日の電話対応はしていませんのでご了承下さい。
当院で出産されていない方も利用可能です。【札幌市に住民票がある方】
●利用できる方●
6か月未満の赤ちゃんとお母さん
家族等から家事や育児の援助が受けられない、育児や授乳について相談したい、
出産と育児の疲れがとれず休息を取りたい方(当院で出産されていない方も利用可能です)
●時 間●
月~金(祝日除く) 9:30~16:00(昼食・おやつ付)
※当院は日帰りのみです。上のお子さんと一緒の利用はできません。
●持ち物●
母子手帳、保険証、赤ちゃんの衣類、オムツ、お尻拭き、ミルクと哺乳瓶(必要な量と本数)
お母さんの寝衣、スリッパ、タオルはお貸しします。
●料 金・予約●
札幌市のホームページ参照また、里帰り出産などで札幌市に住民票にない方も東豊病院の産後ケアを利用することができます。
WEB診療予約より予約をお取り下さい。
当院で出産されていない方も利用可能です。【札幌市以外に住民票がある方】
●利用できる方●
6か月未満の赤ちゃんとお母さん
家族等から家事や育児の援助が受けられない、育児や授乳について相談したい
出産と育児の疲れがとれず休息を取りたい方(当院で出産されていない方も利用可能です)
●時 間●
月~金(祝日除く) 9:30~16:00(昼食・おやつ付)
※当院は日帰りのみです。上のお子さんと一緒の利用はできません。
●持ち物●
母子手帳、保険証、赤ちゃんの衣類、オムツ、お尻拭き、ミルクと哺乳瓶(必要な量と本数)
お母さんの寝衣、スリッパ、タオルはお貸しします。
●料 金・予約●
1回4000円(回数制限ありません)●2023年10月より午後の一般外来、ワクチン外来の開始時間が14:30~に変更となります。
(旧)1ヶ月健診 13:30~15:00 一般/ワクチン外来 15:00~16:30
(新)1ヶ月健診 13:30~14:30 一般/ワクチン外来 14:30~16:30
●また火曜日午後のワクチン外来が一般外来へ変更となります。
●新しいワクチン専用の時間帯は、水曜日と木曜日の14:30~16:30となります。
なお、下記のワクチン接種をご希望の方は一般外来の時間帯でも接種可能です。
【ヒブ・肺炎球菌・四種混合・B型肝炎・ロタウイルス・麻疹・風疹・おたふくかぜ・日本脳炎・2種混合】
一般外来にて接種希望する場合は、一般外来の来院目的よりご予約の上、受診してください。
ただし、子宮頸がんワクチンとインフルエンザワクチンはそれぞれの来院目的よりご予約下さい。
●インフルエンザワクチンは例年9月下旬頃より予約開始となりますので、ホームページをご確認下さい。8月1日より、無痛分娩の対応時間が下記の通り変更となります。
(変更前)月~土曜日 9時~17時
(変更後)月~金曜日 9時~21時 、 土曜日 9時~17時
注)麻酔導入(開始)時間が17時~21時の場合、料金は14万円となります。
お産が翌日以降(麻酔継続)になっても追加料金はありません。
また、8月1日より、夜間の麻酔対応枠(平日の17時まで麻酔導入した産婦さんの麻酔対応の継続)が2名から「3名」に増えます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
札幌東豊病院 産科・麻酔科感染防止対策のため中止していましたが、母親学級を再開しました。
月1回 木曜日 午後に行っています。
事前にWEB予約が必要です。
詳細は、当院Instagramまたは来院時にご確認下さい。入荷が停止していたため新規患者さんをお断りしていましたが、
流通が再開し新規受付を再開しました。新型コロナウイルス感染症蔓延のため中止していた子連れ入院を
6月5日より再開いたします。
普通分娩の場合は、出産翌日の午後から開始
帝王切開の場合は、手術後2~3日目から開始です。
お子様も赤ちゃんもお母様にお世話をしていただきます。
お母様の産後の経過によって子連れ入院開始日を延期する場合があります。
また、お子様に発熱や下痢・嘔吐など感染症状がある場合も子連れ入院ができません。
未就学児1人まで
特室を利用していただきます。
お母様と一緒のベッドに寝てもらい、お食事を提供します。
料金は、特室代金1日3,000円 + 子連れ入院1日3,000円 × 入院日数
子連れ入院を希望される方は、検診で来院の際にスタッフにご確認下さい。1.産後2週間健診
退院してから1か月健診までの期間で、お母さんの産後の身体状況の確認や育児の相談、赤ちゃんの身体測定等を行います。
1か月健診の予約と同様です。
2.産後1か月健診
お母さんの産後の身体状況の確認や育児の相談、赤ちゃんの身体測定等を行います。
お母さんと赤ちゃんそれぞれのID番号で予約が必要です。
入院中に予約指定期間をお伝えしますのでWEB診療予約より予約をお取りください。●日時●
月曜日~金曜日(祝日除く) 13:30から(13:20までに受付をすませてください)
●持ち物●
母子手帳、診察券、保険証、子ども医療費受給者証、K2シロップのスケジュール帳、
赤ちゃんの外出に必要なもの(オムツ、お尻ふき、ミルク、哺乳瓶、着替え等)
●料金●
2人分で5000円~12000円程(保険外の診察)3.母乳外来
完全予約制のため母乳外来までお電話ください。
乳腺炎等のおっぱいのトラブル、卒乳や断乳のご相談を受けています。●日時●
月曜日~土曜日(祝日除く) 9:00~15:00
●持ち物●
母子手帳、診察券、保険証、お薬手帳(処方が考えられる場合)、タオル2~3枚、おむつや哺乳瓶等のベビー用品
●料金●
1000~2000円(相談内容により異なります) 他院でご出産された方は一律3000円4.産後ケア (5/15~開始)
産後、赤ちゃんとの生活が始まり育児や授乳に不安はありませんか?
出産や育児の疲れから心身の調子が良くない、授乳や育児の相談をしたい等、1人で悩まず安心して育児に取り組めるよう助産師がお手伝いします。
当院では、お母さんと赤ちゃんが日帰りで産後の健康管理や授乳についての困りごと、育児相談などを受けることができます。
WEB診療予約より予約をお取りください。●利用できる方●
4か月未満の赤ちゃんとお母さん
家族等から家事や育児の援助が受けられない、育児や授乳について相談したい、
出産と育児の疲れがとれず休息を取りたい方
(当院で出産されていない方も利用可能です)
●時間●
月~金曜日(祝日除く) 9:00~17:00(昼食・おやつ付)
●持ち物●
母子手帳、保険証、赤ちゃんの衣類、オムツ、お尻拭き、ミルクと哺乳瓶(必要な量と本数)
お母さんの寝衣、スリッパ、タオルはお貸しします。
●料金●
1回4,000円(回数制限はありません)
当院では新型コロナウイルス陽性となった方、濃厚接触者となった方の外来受診は
▷ 陽性で症状があった方は10日目以降
▷ 陽性で無症状だった方は8日目以降
(一般的には発症後5日間経過かつ症状軽快から24時間たつまでは、外出を控えることを推奨)
▷ 家庭内に陽性者がいる方は感染対策を始めたときから6日目以降 (一般的には制限なし)
でお願いしております。
〇 上記の療養期間、隔離期間内に体調不良で受診をご希望の際は、来院前に必ず電話にてご相談ください。
〇 分娩や手術で入院予定の患者様は、本人、ご家族の検査結果待ちも含め、陽性者、濃厚接触者に該当する場合は必ずご連絡ください。
ご協力のほどよろしくお願いします。
※ 陽性者で症状があった場合は10日目まで感染リスクが残存するため、通常の生活には差し支えなくても、
引き続きハイリスク者との接触、ハイリスク施設への不要不急の訪問を控えるよう求められています。
また、日常生活を送るにあたり濃厚接触者としての制限はなくなりましたが家庭内に陽性者がいる場合は
その後、高率で発症することから5日目までは従来の濃厚接触者と同様に対応させていただきます。
当院には妊婦、高齢者等、感染すると重症化するリスクが高い患者様も多数おりますのでハイリスク施設としての
対応が必要となります。
そのため、お急ぎではない受診は上記の期間が過ぎてからでお願いします。2023年5月8日より、以下のように制限を緩和します。
【入院中の面会】
〇夫・パートナー、同居の子供・家族、親族の方のみ面会が可能です。
親族の子供は面会不可となります
〇産後の面会は、夫・パートナー同居家族の大人は面会回数に制限はありません。
同居の子供・同居外の親族は、母子ともに状態が安定し、母児同室が開始してからとさせていただきます。
〇面会時間 13時~18時(18時までの退室をお願いいたします)
〇患者様から面会の事前申請がある場合のみ面会が可能です。
〇面会者は2階ナースステーションで、検温、問診表で異常がないことを確認の上、
面会許可証をお受け取り下さい。
〇面会の際は不織布マスクを着用し、病室内での飲食はご遠慮ください。
【分娩立ち合い】
〇パートナー、または同居のご家族(大人)1名のみ
〇分娩が進行して出生後2時間まで
〇帝王切開の場合は15分程度、ベビー室での面会が可能です。
・不織布マスクの着用が必要です。
・来院時の検温、問診表の記入をお願いします。
なお、感染状況によって変更となる場合もありますのでご了承下さい。
引き続き、院内感染対策にご理解とご協力をお願い申し上げます。当院では、骨粗しょう症の検査機器を導入しました。
詳しくはPDFをご覧ください。
骨粗しょう症の検査 東豊病院
※PDFファイルが開きます当院で接種可能なHPVワクチンは、ガーダシル(4価)とシルガード9(9価)の2種類です。
令和5年4月からシルガード9も公費で接種の対象予定です。
ホームページよりご予約が可能です。
在庫の関係上、ご予約なしの場合は、当日の接種をお断りする場合があります。
ワクチンの詳細は札幌市のホームーページを参照してください。
HPV(ヒトパピローマウイルス感染症)ワクチン令和5年3月13日にマスク着用に対する新しい政府の方針が示されました。
新感染対策・マスクポスター(PDFファイルがひらきます)
受診時や医療機関・高齢者施設を訪問する際はマスクの着用が求められています。
当院には重症化リスクの高い妊婦さん、高齢の方、基礎疾患を有する方が多数おりますので、
引き続き院内ではマスクの着用をお願いします。無痛分娩外来において、3月より、ご家族の同席ができるようになりました。
同席希望の際は、産科外来スタッフへお声がけください。
マスク着用での同席をお願いいたします。
ご理解ご協力よろしくお願いいたします。
札幌東豊病院 産科・麻酔科プラセンタサプリメントであるJBPポーサインがリニューアルしました。
成分は今までと変わりありませんが、粒が小さくなり飲みやすくなっています。
旧製品3カプセルと、新製品5カプセルは同じ成分量です。
1箱5カプセル入りが28包で、10,260円(税込)です。
当院で行っている出生前検査(PDFファイルがひらきます)
※詳細は医師、看護師へお聞きください。●院内では不織布マスクの着用にご協力ください。
●来院時、受付での体温測定を実施しています。
●来院時の付き添いはご遠慮ください。来院時に書面にて行っていただいた問診を、事前に患者様自身で確認していただく方法に変更いたします。以下の項目に該当しないかご確認の上、受診されるようお願いいたします。
①本日~10日以内に以下の症状があった
②1週間以内に同居家族、身近な方に以下の症状があった
※新型コロナウイルスを疑う症状〇発熱
〇強い倦怠感
〇咳、鼻汁、のどの痛み
〇味覚、嗅覚異常
〇呼吸苦
〇関節痛、筋肉痛
〇嘔吐、下痢
③同居家族や身近な方が
・新型コロナウイルス感染症と診断をうけた
・濃厚接触者になった
・PCR検査を受け結果待ちである④以下の方は隔離期間解除後の受診をお願いいたします
・新型コロナウイルス陽性になった方
・濃厚接触者になった方
・海外への渡航歴がある方ひとつでも該当する場合は、受診延期をお願いいたします。
何らかの診断をうけている場合、病院で検査を受け陰性を確認できている場合、
急な体調不良で受診ご希望の際は予めお電話にてご相談ください。無痛分娩を希望される妊婦のみなさまへ
オンデマンド型(24時間対応)の無痛分娩を目指し、当院では日々努力しております。
現在、月曜~土曜の9時から17時の対応を基本とし、一定条件がクリアされた場合において、
麻酔対応の延長を行っております。
それを、「時間外の対応」という表現の下、通常料金10万円に2万円プラスとなり12万円で
対応させていただいております。
今後少しでも多くの無痛分娩を希望される妊婦さんの期待に応えるべく、
スタッフ(麻酔科医含む)に余裕がある場合、土曜日の17時~(麻酔の延長)、
日曜・祝日(日中の麻酔導入・麻酔の延長)の「特別時間外の対応」をさせていただきます。
その際、費用は14万円となります。
土曜・日曜・祝日における麻酔対応は、非常勤の麻酔科医(大学医局関連)や麻酔対応可能な
産科医の場合もあることもお伝えしておきます。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
札幌東豊病院 産科・麻酔科
(注)
無痛外来(麻酔科面談)していない産婦さんが予定外で無痛分娩を希望した場合は、
一律12万円となっておりますが、特別時間外の場合(前記参照)は、14万円となります。
(注)
無痛分娩の費用の上限は、基本12万円です。
1度退院されて、2回目以上の麻酔対応となっても、麻酔対応下の経膣分娩であれば12万円です。
ただし、特別時間外の場合(前記参照)は、14万円となります。
時間外:① 通常時間外:平日の9~17時を除いた時間帯
→月曜~金曜の夕方17時から翌朝9時まで
② 特別時間外:土曜17時~、日曜、祝日
*祝前日の17時~翌朝9時は、特別時間外に該当しません2022年7月1日 金曜日より、
毎週月曜日と金曜日の午後(祝日除く)は、一般外来を行うことになりました。
それに伴い、ワクチン外来は火曜日~木曜日の午後のみとなります。
一般外来の予約受付時間は、当日7時~16時です。
診察時間は、
午前診察:9時~11時30分
午後診察:15時~16時30分です。
(13時30分~15時は1か月健診を行っています)当院のホームページ内の「無痛分娩」に関するPDFが更新されました。
無痛分娩を希望される方、ご検討中の方は、無痛分娩外来の受診が必要になります。
「産科外来」の「無痛分娩外来」の予約枠から予約してください。
火曜日(午後)、木曜日(午前・午後)、土曜日(午前)のどこかで、30分程度となります。
妊婦健診と合わせての受診をおすすめします。
受診前に必ず、当院ホームページ内の無痛分娩に関するPDF「無痛分娩という選択肢」と当院の動画配信サービスWovie(ウィービー)の「無痛分娩①~⑥」の両方に目を通してからお越しください。
札幌東豊病院 産科・麻酔科HPV9価ワクチンである、シルガード9の接種が可能になりました。
9歳以上の女性に接種可能ですが、小学校6年生~高校1年生であっても公費の対象にはなりません。
接種スケジュールは、初回・2か月後・6か月後の3回です。
1接種3万円です。(3回接種のワクチン代金合計9万円)
病院ホームページからWEB予約をしてください。来院患者様用の駐車場は、病院廻りの他にセブンイレブンさん北側の提携駐車場をご利用下さい。
それ以外の場所への駐車また路上駐車についても迷惑駐車となりますのでご遠慮下さい。令和4年3月より乳がん検診をご希望の方は、WEB予約をご利用下さい。
検診は、マンモグラフィーと触診(希望者のみ)を行います。
エコー(超音波)検査は、行っておりません。
同日に、婦人科受診をご希望の方は、婦人科での予約も必要となります。
同じ時間枠又は近い時間枠での予約をお取りいただき、受診をお願い致します。
札幌市内にお住いの方で41歳対象の無料クーポンをお持ちの方は、受診時に忘れずにお持ち下さい。
※40歳以上の方で、偶数年の方は市の助成対象になります。
直前の偶数歳時に札幌市乳がん検診を受診していない奇数歳の方も対象になりますので、詳しくはお電話でご確認下さい。おたふくかぜワクチンが品薄状態であったため接種を見合わせていましたが、改善されたため接種を再開いたしました。
4月より出産を終えられたお母さまへ、出産のお祝いの気持ちを込めて、お祝い膳の提供をはじめました。
心を込めてお作りしますのでどうぞお楽しみください。日々の食事を更新しています。
下記リンクよりご覧ください。
札幌東豊病院のInstagram(新しいファイルが開きます)当ホームページ上の、入院のご案内・お産入院に、産後フットマッサージについて掲載しておりますが、新型コロナウイルス感染防止対策の1つとして、フットマッサージを中止しております。
再開時にはホームページでお知らせいたします。ご入力いただいたアドレス内に
複数連続するドット 「..」や「...」
@マーク前のドット 「.@」
複数連続するアンダーバー 「__」や「___」
等が存在する場合、当院からのメールを送信することができません。
お問い合わせいただいても返信できない状況にありますので、ご了承ください。毎月1回土曜日の午後に行なっている不妊教室は、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、当面の間お休みさせていただきます。
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため当院では3月より当面の間、母親学級・マタニティヨガをお休みさせていただきます。
ご心配あれば保健指導時にご相談ください。